日本で最も最強の女子。それが「女子高生」、略してJK。
ひと昔前でのマンガでは、遅刻しそうな女子中高生がトーストくわえて「いっけなーい、遅刻しちゃう!」と飛び出し、通学路で転校生のイケメンとぶつかって恋に落ちるというシーンが定番でした。
が、そんな女子高生はいないわけで。。とある女子校のありのままの「現実」が、ツイッター上で大きな話題となっています。
投稿したのは、ツイッターユーザーの日本の闇を見てしまった。。。【厳選】さん(@jpn_darkside)。
「女子高生の闇」とは一体どんなものなのか、まずは当該ツイートを早速ご覧ください。
女子校の遅刻理由… pic.twitter.com/7Gnmxtyk7a
— 日本の闇を見てしまった。。。【厳選】 (@jpn_darkside) January 9, 2018
体調不良、病院、寝坊、身内の不幸、天の川見たくて夜更かし(カワイイ!)などはいいとして。。。
「夏休みかと思った」「声がいたい」「ちょっと惜しかった」「鏡われてショックだった」「猫がベランダにいた」ってなんだよ!!!世の中なめとんか!!! しかも担任、「認め印」押してるし。。。
まぁ、女子校に行ってた友人は「髪巻くやつつけたまま授業受けてる」「冬場はスカートの下にジャージ長ズボン」って言ってましたけどね。男性諸君、これが女子校の女子高生の現実よ、直視して!(※すべての女子校がこうではありません)
※本記事内のツイートにつきましては、Twitterのツイート埋め込み機能を利用して掲載させていただいております。